CSLAB
2015 REPORT

「この問題は自動的に修復できません。今すぐ環境設定を最適化しますか?」

 今すぐ環境設定を最適化しますか?』 言葉と行為は形を残しません。 弱くて脆く、尊い活動を残すためには人々は共に活動し、 共に語る空間を作り、記憶を共有すると古代ギリシャ人は解決しました。 他人の目の前に自らの正体を現す

2015 REPORT

VIEW from vol.2 内山聡「自身の生活が作品によって規定される」

この度、CSLABでは「VIEW from」というレクチャーシリーズの第2弾を行います。 この企画では、アーティスト、キュレーター、ギャラリスト、美術史家、批評家など、様々な立場から芸術に関わっている方々をゲストとしてお

2015 REPORT

コアミーティング

日時:12月3日(木)午後5~8時 場所:CSLAB ミーティング概要: 社会状況が急速に変化しつつある現在、私たちが直面する問題も絶え間なく更新されています。大学内の既存の領域の中での限定された技術や方法論だけでは、こ

2015 REPORT

会田誠「芸術と政治とかの話をできる限りします…」

日時  12/2 16:40 ~ 場所  東京造形大学 CSLAB 本講義では美術家の会田 誠氏を講師にお招きし、芸術と政治について、先日の都現美での作品撤去要請や森美での展示への抗議など、 氏に直接関わっている事から、

2015 REPORT

「関東×関西vol.2 場面集と地面色の人」西村有未

CSLAB内の展示スペース小山小屋と絵画学生の自主運営ギャラリーmimeにて 関西と関東で制作する学生の交換展示プロジェクト「関東×関西」第二弾がスタートしています。 「 場面集と地面色の人」 西村 有美(アーティスト)

2015 REPORT

創造としての批評

10月21日の知の漂流教室は 星野太さんを講師としてお招きし「創造としての批評」というタイトルでレクチャーをしていただきます。 授業を履修していない方の参加も自由なので、是非ご参加ください。   本講義は、広い

2015 REPORT

MEC Award × 東京造形大学CS-Lab

この度CSLABではMEC Award×CSLABと題して、展示とトークを開催します。   映像表現の新たな可能性に果敢にチャレンジする映像作家やアーティストたちは、 映像の世界を開拓・冒険する Media

2015 REPORT

CSLAB×blanclassゼミ

  blanClassの小林晴夫さんをゲスト講師としてお招きし、ゼミを開講します。 異なる立場と考え方を持った参加者が、それぞれの視点からの認識を言葉にし、 作品未満のものを、解体、試行、共有し、自身の考え方を

2015 REPORT

体で覚える文字のルーツ2

日時 6/5(金) 17:10ー 場所 CSLAB グラフィックデザイン三年生の三浦優大さんによるワークショップです。 当ワークショップでは前回と同様、カリグラフィーペンと言う筆記具を使って実際に文字を書いてもらいます。

2015 REPORT

CSラボ説明会(BLACKMEETing)

4/15に行なわれたCSLAB説明会では具体的なラボの説明と、DJ、VJ、ライブペインティング、料理、コーヒーなど、各々が持ち寄った表現でプレゼンテーションをおこなった。 多くの学生にラボの使い方やコンセプトと雰囲気をつ

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LABlive

CSLABにてライブを行ないます!! 日時 5月20日 17時30分 タイムテーブルは以下の通りです 17:30〜Shitaraba(60min) 18:30〜Akiko Nakayama(30min) 19:00〜A8

2015 REPORT

VIEW from Vol.1:村山伸彦

  この度、CSLABでは「VIEW from」というレクチャーシリーズを始めます。 この企画では、アーティスト、キュレーター、ギャラリスト、美術史家、批評家など、様々な立場から芸術に関わっている方々をゲストと

2015 REPORT

体で覚える文字のルーツ

日時 5/7 17:10ー 場所 CSLAB グラフィックデザイン三年生の三浦優大さんによるワークショップです。   このワークショップでは、カリグラフィーペンと言う筆記具を使って実際に文字を書いてもらいます。

2015 REPORT

blanclass×CSLAB 小林晴夫ゼミ

blanclass×CSLAB 小林晴夫ゼミ 担当 坂本悠 2014年6月から月1でラボに小林さんをお呼びしてゼミを開講した。 最終的には2015年2月にblanclassで一週間このゼミの発表会として「漂流する生活」

2015 REPORT

Openedβ(LABメンバー展)

主にラボの運営に関わっているメンバーやラボに興味を持っている外部の学生による展示である。 実際の展示の前にタンブラーにそれぞれの作品や、アイディアをアップして、ネット上で仮の展示をしていた。 今回のラボでの展示はこれを実