CSLAB
2022 NEWS seminar

連続講座:blanClass+CSLABゼミ「企みの練習」

blanClass+CSLABの規格として、連続講座《企みの練習》を行います!
このゼミでは、世界と自分とを考えるワークショップやレクチャーを行い、「一生使える自分のキャッチコピー」を作ります。またその言葉をアピールするためにビジュアルイメージをデザインして、zineをつくります。参加費は無料です。

ゲストはblanClassディレクターでアーティストの小林晴夫さん。
誰でもこれるオープンなゼミです。ぜひ誰でも自由にお越しください!!

タイトル:
blanClass x CSLABゼミ《企みの練習》

日時:
①9/30(金)、②11/4(金)、③11/18(金)、④12/2(金)
[全4回]全て17:00-19:00ごろ
参加無料、予約不要

イベントステイトメント:
blanClass+CSLABゼミ「企みの練習」
周りを見まわすと、勉強をしたり、技術を身につけている人がたくさんいるけれど、知識や技術ばかりが肥大化して、発揮する場が足りていないのではないか? と心配になってきた。もしももっと良い機会さえつくり出すことができれば、きっと急に発揮できる人がいっぱいいるに違いない。そのためにはもっといろいろな人が企んでいかなければいけないのだが…。

今年の3月に、長年親交のあったBankARTのディレクター池田修さんが亡くなって、追悼文を書くことになり、彼が書いていた日記を見せてもらった。さまざまなことを企て、実践してきた彼が、そのときどきに考えているたこと、悩んでいたことを、丁寧に言葉にしながら、整理し、ときどきの計画になっていったことが、書かれていた。企てるとはこういうことなのかと、初めてわかった気がした。

ということで、久しぶりのblanClass+CSLABは「企みの練習」。

企むということは、自分の考えを実現させるために、説得したり、議論したり、協調したり、自分以外の人たちと相互に理解を深めながら、世の中にとって本当に必要なものを模索することなのだが、その前に自分と向き合って、そもそも自分が本当に必要なものがなんなのかを考えてみる。

まずは自分がなにを企むべきなのかを測るために、1人になって日記をつける。自分のいる状況、足りないもの、わかっていること、欲しいもの、どうしたら幸福になるのか、放っておくと内側からぐちゃぐちゃになったり、ヒリヒリしてしまうようなことも、できるだけ言葉にして、本当に必要なものだけに整理してみる。

自分が求めるものをクリアにしたら、一生つかえるキャッチコピーをつくる。それが思いついたら、きっとそれが企みの第一歩。最後は、その言葉をアピールするためにビジュアルイメージをデザインして、zineをつくろう。(小林晴夫)

 

ゲスト:
小林晴夫 Haruo KOBAYASHI(blanClassディレクター・アーティスト)
1968年神奈川県生まれ。1992年よりBゼミの運営に参加。2001年Bゼミ所長に就任、2004年Bゼミ休講。2009年blanClass設立。Live ART+公開インタビュー+アーカイブを運営してきたが、2019年10月、10周年を機にLiveイベントを休業。現在はWEBアーカイブのみ運営。編著に、1997『market by market 12:原口典之 スカイホーク特集』(マーケット発行)、2005『Bゼミ「新しい表現の学習」の歴史』(BankART1929発行)、2022『鷲見和紀郎 brilliant corners』(BankART1929発行)がある。

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